Ryota’s diary -日々のあわ-

不定期ですが、これから考えたこと、チャレンジを受けたこと、びびったこと、嬉しかったことなどの日々の出来事を書いていきます

熱くなりたい。

熱い。熱い。熱い。

とにかく熱い

政治とか、宗教とか、選挙とか、誰かに押し付けるつもりはない。

けど、1人の男として魅力的。

三宅洋介

アーサーホーランドみたいに言葉を巧みに使って人間の本質の心を熱くさせる。

ただただ俺はこんな男になりたい。

人の心に火をつける男に。

ぬるい銭湯は気持ちいいし、長く浸かりたい。熱湯は長くは浸かれないしね。

けど、その熱い銭湯に慣れてしまったらもうぬるい銭湯には入れない。

俺もぬるま湯には長く浸かりたくない。熱くなりたい。熱くなりたい。

もっと

もっと

人生を熱くさせたい!

三宅洋介、ありがとう。熱をいただいたぜ。

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2016年6月23日三宅洋介 選挙フェスDay2 JR高円寺北口 東京都選挙区選挙の一部です。

「意見の違いはいろいろある」って。

当たり前だよ。

バーニー・サンダースと俺だって、意見ちがうよ。

あなたと100%意見が同じですなんてやつ、俺は信用しない。

それが多様な社会。

自分が自分らしくいれる社会。

それを作りたいから、俺はここに立ってる。

だけどね、俺は政治家になったって音楽諦めない。

だけど、俺はミュージシャンであったって、政治も諦めない。

多様な社会を作りたい。

多様な自分でありたい。

想像しようよ。

ビジョンを作ってこうよ。

押しつぶされずに、既存のイメージにさ。

「俺たちが作ってくんだ」っていう、自覚と自信を持ってほしいんだよ。

自分らしくあれる社会をつくりたい。

だからヒゲは剃らない。

髪も切らない。

窮屈な社会をつくるのは、

政治家を、そうやって吊り上げるみんなかもしれない。

今まで政治を冷たい目で見てきた俺たちが、

政治家を冷たいものにしてきたかもしれない。

愛が足りないんだよ、愛が。

恥ずかしがってる場合じゃないんだよ

俺たちは、必ず、国会で何が起きてるかを、みんなにちゃんと伝える。

そして、政治は「つまらない」って、絶対に思わせないっていうことを約束する。

スポーツよりも、相撲よりも、国会がおもしれーって、思わせるよ。

たった50%の人しか選挙に行かないっていうよね。

だけど視聴率50%の番組なんてないよ?

全国民の半分が行く祭りなんてないよ?

だから俺は言いたいんだよ、選挙はフェスだって。

こんなデカいフェス無いよ、日本に。

そして今回は、今まで来てない残りの1/2の人たちに語りかけたい。

なぜなら、もう政治オタクは、入れるとこ大体決まってる。

「あー俺は小沢一郎はキライだ」っていう人。

「いや俺はもう自民党って決めてるから」

「私は絶対共産党

民進党は支持できない」

そういう人たちは俺に入れるわけがない。

票割れ票割れ言われてるけど、

俺は票を割りたいんじゃなくて、票を増やしたいんだよ。

だから投票率を60%まで跳ね上げさしたい。

東京でいったら、あと100万人投票に行ってほしい。

「俺に入れろ俺に入れろ」って言うんだったら、こんな格好して選挙に出ないよ。

そこを乗り越えて、更に俺に入れる人誰なんだ?ってはかりたい。

そしてちゃんと通りたい。

できれば護憲勢力がなにを言ってるかを聞いてほしい。

そして改憲勢力がなにを望んでるかにも耳を傾けてほしい。

そして、自分の意見をつくってほしいんだよ。

I wanna make history.

I wanna make your story.

his story.

her story.

my story.

俺たちの物語。

騙されたと思って観て欲しい。16分だけでもいい。魂が熱くなります。

20160623三宅洋介 選挙フェスDay2 JR高円寺北口 東京都選挙区 参議院選挙